40代の働き盛りのサラリーマンとして働いていますが、働き盛りの年代はどうしても子育てなどで色々とお金が掛かってきますね。

しかも、収入を増やすために副業をしてみたいと頭にはよぎるものの、会社では禁止されていて正に八方塞がり状態なのです。

一月にかかる生活費は、独身とファミリー世帯では状況も変わってきます。家庭を持つと、保育料・学費・子ども服などと、独身とは比べ物にならない位お金が掛かります。

ですから、万が一生活費が足りなくなった時に頼りになるのは消費者金融の存在ですね。

筆者は、単身世帯ですが年末などは出費が多くなるので、とても給料では生活ができません。

おととしの年末は、スマートフォンの調子が悪くなり、修理に出したため、予定もしていない出費が発生してまいました。

しかも、次の給料日までまだ2週間近くもあっのたので、修理代を工面するために利用したのが、消費者金融でした。

借りるのには少し抵抗がありましたが、スマートフォンはビジネスやプライベートでも必需品なので、悩んだ挙句、消費者金融大手のプロミスを利用してみました。

一人暮らなので、他の家族に知られるリスクは少なく、こっそりと自宅からWEB申込をし、その後は自動契約機に出向いて手続きしました。

審査の段階では、自動契約機コーナーでコンタクトセンターと連絡を取りながら、運転免許書や収入証明書など必要な書類を提示しやり取りした結果、約1時間でその結果が出ました。

筆者はその当時、多くのクレジットカードを持っていたので、審査に通るか正直心配でしたが無事通過しました。

その場でカード発行され、契約書もそれと同時に交付されましたが、金利は年利17.8%で借入限度額は50万円でした。

実際にキャッシングを利用した感想ですが、クレジットカードのキャッシング機能と比べ物にならないほど便利です。

なぜならば、消費者金融では1,000円単位で借りられるので、利用者にとっても使い勝手が良いのです。

しかも、専用のATMを利用すれば、借入・返済時には一切手数料がかからないのも大きなメリットです。

ですから、クレジットカードのキャッシングサービスに不自由に感じたのも、プロミスのカードを作った理由のひとつのきっかけでもあります。

誰にも、バレずにお金を借りたいのであれば、大手消費者金融のプロミスは役に立ちます。

審査の段階でも、なるべく家族や仕事先に知られないように配慮してもらえます。

万が一、引き落としが不能になった時は、まずは個人の携帯電話などの連絡か行きます。

ところが、銀行などのローンカードは、そういうことが起きると速攻で実家に連絡が行ったりします。

筆者は、それで地方銀行のカードローンが親にバレてしまった経験がありますが、消費者金融は直ぐに親などに連絡は行かないので、家族バレ防止にとっても配慮している金融機関と言えます。